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ガーデニング初夏の日よけ、水やり、肥料


ジリジリと照りつける強い陽ざし、ムンムンとした高温多湿の真夏は、人間だけじゃなく植物にとってもきびしい季節です。植物も日焼けや脱水症状を起こして、ひどいときは枯れてしまいます。日よけを作って日光を調整したり、水やりに注意して植物たちを暑さから守ってあげましょう。

日よけをしたほうがよい植物
・暑さに強いアサガオなどをのぞく草花
・観葉植物
・鉢植えのウメ、サツキなどの盆栽
・初夏に苗を育てたり、植えつける野菜

草花・盆栽
午前10時〜午後4時くらいの間、木かげを利用したり、ヨシズや寒冷紗で半日かげにします。また、高温になる石やコンクリートの上に鉢を置かないようにします。

観葉植物
室内なら直射日光が当らない場所や、レースのカーテン越しに置きます。屋外なら黒い寒冷紗の下へ置きます。

野菜の苗
ヨシズや寒冷紗で苗を強い陽ざしから守ります。






植物の種類によってはあてはまらないものもあるので注意してください。

草花
よく乾くときは1日に2〜3回、水をたっぷりやります。

観葉植物
1日に1回、たっぷりと水をやります。週1回は屋外に出して葉の上からたっぷり水を与えます。ときどき霧吹きで葉に水をかけてもよいでしょう。

庭木
1日1回朝か夕方にたっぷりと与えます。さし木をしたものはとにかくたっぷりと水を与えます。

野菜
苗のうちは、表土が乾いたらたっぷり与えます。根が発達したらあまり水やりの必要はありません。水の与えすぎは生育のさまたげになります。


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