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暮らし アヤハディオ人気アイテム キダチアロエ


4/20 びわ湖放送「びびっとびわこ」で紹介されました!


【キダチアロエ】  見直そう、健康 〜医者いらずの『アロエ』〜
あらゆる症状に効く薬草としてアロエは昔から多くの人たちに愛用されてきました。薬効は、すでに西洋医学でも証明され、身近な薬草としてナンバーワンの人気と実力を誇っています。アロエは薬草として使うだけでなく、毎日の料理や美容法に取り入れれば、知らないうちにあなたの体を中と外から整えてくれるでしょう。アロエの素晴らしさをご自分で体験してください。
アロエ生葉2kg ★キダチアロエ (生葉2kg)

当店がおすすめする生葉は、約550種類あるといわれるアロエの中でも家庭用として特に人気のあるキダチアロエです。温暖少雨の瀬戸内海で、たっぷりと光をあびたたくましい四国・詫間産アロエです。
ドリンク・入浴・美容に・・・使い方はいろいろ!

※入り数は1本のサイズにより異なります。(内容=約2kg)

価格 1,680円 (税込) 送料込

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★キダチアロエ おすすめのポイント(1)★ 『便秘に効く! 美容にイイ!』
アロエの便秘に対する効用は『日本薬局方』で「アロエは植物性下剤の一種で、大腸性下剤として、常習便秘症に広く用いられ、家庭薬の原料となる」と記されています。アロエの下剤としての効用は、アロエの成分でもあるアロイン、アロエエモジンによるもので、慢性的な便秘にもかなりの効果をあげています。便秘解消で、気になる肌荒れもなくなり、お肌ツヤツヤ!

★キダチアロエ おすすめのポイント(2)★ 『細菌を殺し、毒素を中和!インフルエンザにも効果的!』
アロエの有効成分であるアロエチンは、いろいろな細菌に作用します。中耳炎や水虫などにも効果的です。また、アロエはインフルエンザのウイルスにも作用するようです。アロエを服用していると、感冒のウイルスによって起こる感染が阻止されて、万一風邪にかかっても治りが早いと言われています最近ではアロエがガン予防になるとも言われています。(※決して完全ではありません。人によって効き目も異なります。)


★アロエア活用法その1『アロエドリンク』 ★その他の活用法はこちら
キダチアロエとハチミツで作る健康飲料!!

キダチアロエは古くから薬として広く利用されてきました。テレビや雑誌等でも頻繁に取り上げられた結果、体に良いということはよく知られていますが、生で食べると苦味が強く、苦手とする方も多くいらっしゃいます。そこでオススメするのが苦味もなく飲みやすいアロエドリンクです。毎夕食後、アロエドリンクを飲用すれば、胃腸の調子も良く、食事もおいしく、お通じも良くなります。苦味が気になる方は、野菜やジュース、炭酸、スポーツドリンク、お酒などで割って自分好みの味にするのも良いでしょう。

<用意するもの> <作り方>
アロエ生葉・・・約2kg
広口ビン(5リットルサイズ)
ふきんまたはガーゼ
ハチミツ・・・1kg
ボール
(1) 軽く水洗いをして表面の水気をふきとります。その後、約1cm間隔に刻みます。
※無農薬栽培なので軽く水洗いするだけで安心です。
(2) 広口ビンにアロエを入れて、上からハチミツを注ぎ、軽くかき混ぜてください。 (3) 夏なら2日間、春秋冬ならば3日間漬け込んでください。その後、フキンでこし、葉を取り除いてください。
※あまり長期間、漬け込むと皮の苦味が出てしまいますので注意しましょう。
   <飲み方>
大人は1日大さじ1杯、お子様は1日小さじ1杯を水または湯で割ってください。
・甘味が気になる大人はウイスキーやブランデーで割ってお飲みください。
・リンゴジュースやみかんジュースに混ぜると飲みやすく、小さなお子さまもおいしく召し上がれます。
・野菜ジュースとミックスすればダイエットにも効果的な、ヘルシードリンクとしてお召し上がれます。
・スポーツドリンクに混ぜて飲んでも結構おいしいですよ!
<保存方法>
基本的には四季を通じて常温で保存できます。しかし、アロエドリンクは、できあがった後も発酵を続けますので、保存容器のフタは密封せずに布などでおおってください。
長時間保存すると、白い膜ができたり甘酸っぱい味になりますが、これは酵母の働きによるもので害はありません。気になる方はもう一度こしてください。夏場の発酵が激しい場合には冷蔵庫に入れて保存してください。




その他、キダチアロエ 活用法のご紹介
〜ぜひチャレンジしてみてください〜

その1
食べる
その2
すりおろす
その3
せんじる
その4
塗る・付ける
その5
はる
その6
美容風呂
その7
粉末


アロエ活用方1:『食べる』 〜サラダや酢の物などに〜>
アロエは生葉を食べるのが一番ですが、苦味が強いので初めての人は葉先から少しずつ、皮をむいて中のゼリー状の部分を試して下さい。作用が強くでることもありますので分量には注意してください。

<作り方>
1.下のほうから葉を取り、茎の白い薄皮の部分にナイフを入れてきれいに剥く。
2.水で洗い、ほこりや汚れをきれいに落とす。
3.適当な大きさに切り、とげをとり除く。
4.そのまま食べるか、皮をむいてゼリー部分のみを食べる
<適量>
初めて食べる時の目安は、大人は1回に幅3cm長さ1〜2cmぐらいのものを1日に3回程食べます。初めての時は少量にし、体調に異常がみられる時は中止して様子をみましょう。個人差がありますので、自分に合った分量を見つけてください。


アロエ活用法2:『すりおろす』 〜大根おろしや山芋とあえてどうぞ〜
生葉はどうしても食べにくいという方は、アロエをすりおろして、水で薄めて飲んだり、山芋や大根おろしとあえて味付けして食べるとおいしく召し上がれます。生葉は、下痢ぎみの人、体力の衰えた人、お子様にも適しています。

<作り方>
1.アロエの葉をきれいに水洗いする。
2.おろし金ですりおろす。
3.お好みに合わせて水で薄めたり、大根おろしとあえて食べます。
  (ハチミツや各種調味料を使って、自分の味にしましょう。※調味料の量はひかえめに・・・
※打ち身や捻挫、肉離れ、痔などに使う場合。
3.おろし金ですったアロエをガーゼや木綿などの布に広げる。
4.患部に当てて包帯などで固定する。


アロエ活用法3:『せんじる』 〜便秘や下痢でお悩みの方に〜
アロエの苦味やにおいに馴染めない方は、せんじて飲んでみましょう。せんじ汁の作用はおだやかですので、アロエの苦味やくさみが苦手な方、常習便秘や下痢でお悩みの方や、お子様、お年寄りに適しています。

<作り方>
1.葉をきれいに洗い、5mm程の長さに切る。
2.なべに入れ、切った葉と同量か少し多めの水を加える。
3.煮立つまでは中火にし、あとは弱火で30分ほどゆっくりと煮出す。
4.冷ましてから、布でこして汁をとる。(※冷蔵庫で3〜4日ほど保存できます。)
<適量>
大人は1回に大さじ1杯くらい、小さな子供は少なめにして1日に2〜3回飲みます。煎じた汁が苦くて飲みにくいという場合は、はちみつなどを混ぜて少し甘味をつけると良いでしょう。


アロエ活用法4:『塗る・つける』
1.〜肌荒れ・ニキビ・ヘアケアに〜(ゼリー汁)
アロエには炎症をおさえる作用や痛みをしずめる作用、殺菌作用があり、救急外用剤としても重宝です。肌荒れやニキビなどのスキンケア、ヘアケアなどに使います。

<作り方>
1.適当な大きさに切ったゼリーの部分をボールに入れてしぼりやすいように少しつぶす。
2.1で作ったものを、布でしぼって汁をとり、必要な箇所に塗ります。
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2.〜切り傷・虫刺され・水虫にどうぞ〜(液汁)
アロエには炎症をおさえる作用や痛みをしずめる作用、殺菌作用があり、救急外用剤としても重宝です切り傷や虫刺され、水虫などに使います。

<使い方>
1.アロエの葉をきれいに水洗いして、切り口から出る液を患部にたらす。
2.または、綿棒に液汁をしみ込ませて患部につける。


アロエ活用法5:『はる』 〜やけど・打ち身・ねんざ・肩こりなどに〜
消炎作用や鎮静作用のあるアロエは、やけど・打ち身・ねんざ・肩こりなどにとても効果的です。
やけどの場合は、赤くなってヒリヒリする程度の時に用い、まず水でよく患部を冷やしてから、アロエのゼリー部だけを直接当てて包帯などで固定します。ゼリー部が乾燥したら、新しいものに取り替えましょう。
※大きなヤケド・ケガの場合は必ず医師の治療を受けてください。

<作り方>
1.アロエの葉は患部に必要なだけとり、きれいに水洗いする。
2.とげを取り、皮をそぎ取るようにむいてゼリー部だけを取り出す。
3.適量を患部に当て、バンソウコウもしくは包帯で固定する。


アロエ活用法6:『アロエ風呂美容法』 〜温泉効果のアロエ風呂で美容に〜
みずみずしい素肌を保つためにアロエをお風呂で使ってみませんか?ヒジやカカトの手入れから、肩こり・神経痛まで、ヘルシーライフにアロエをどうぞ。温泉効果で体があたたまり湯冷めしにくくなります。また、アロエと石けんでマッサージすることによりお肌がなめらかになります。

<使い方>
1.アロエの生葉をきれいに水洗いします。
2.生葉を4〜5枚ほど薄切りにして布袋に入れて、湯船に浮かべます。
※残り湯を洗濯水に使うと布地が黄ばむ可能性がありますのでご注意ください。
※肌の弱い方は、使う枚数を減らしてください。


アロエ活用法7:『粉末』 〜継続する事が大切です。携帯用にどうぞ〜
アロエの葉が余れば、すぐに捨てないでアロエを乾燥させると良いでしょう。アロエ茶やアロエ風呂に使えます。また、乾燥させておけば、外出先でも利用できて非常に便利です。継続する事が大切です。

<作り方>
1.アロエを1〜2mmほどの輪切りにし、ざるにキッチンペーパーを乗せ、その上に切ったアロエが重ならないように並べます。
2.風通しの良い場所に干します。1週間くらいそのままにし、カラっとなれば乾燥アロエのできあがり。
3.乾燥させたアロエをミキサーやすり鉢で粉末状になるまで、できるだけ細かく砕きます。
<適量>
乾燥アロエをお茶に入れる場合は、そのままの状態か、もしくは好みのウーロン茶などに混ぜて使います。アロエ風呂にはガーゼなどに包んで使いましょう。粉末を飲む目安としては、1日に小さじ半分くらいが適量でしょう。飲みにくい時はオブラートに入れて飲むか、湯に溶かしてハチミツを入れると飲みやすくなります。


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